映画 カルチャー
保坂 大輔 hosaka daisuke
1977年生まれ。脚本家、監督。主な脚本作品に清水崇監督『戦慄迷宮』(09)『ラビット・ホラー3D』(11)、英勉監督『貞子3D2』(13)、監督作に『世界は彼女のためにある』(04)、『くりいむレモン いけないマコちゃん』(07)などがある。ホラー、青春SFドラマなどの作品を多く手がける。

映画美学校フィクション・コース第5期高等科修了制作。青春学園ラブストーリーから共学のSF、スプラッター、そして壮大なスペクタクル活劇と、高い完成度が評価され、2005年ゆうばり国際ファンタスティック映画祭・オフシアター部門の審査員特別賞を受賞後、一般...

2004年 #映画美学校 #ストリーミング #長編

販売価格 : ¥400
FILMOGRAPHY
1999
『ダイナマイト青春』 (8mm)
2004
『世界は彼女のためにある』 (DV/96分/カラー) ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2005 ファンタスティック・オフシアター部門 審査員特別賞受賞作品
2005
『新人刑事まつり おなら刑事』 (DV/カラー)
2007
 『くりいむレモン いけないマコちゃん』 (88分/カラー)
2009
『戦慄迷宮3D THE SHOCK LABYRINTH 』(脚本) (監督:清水崇/95分/カラー)
2010
『KING GAME』(脚本) (監督:江川達也/93分/カラー)
2011
『ラビット・ホラー3D』(脚本) (監督:清水崇/83分/カラー)
2013
 『貞子3D2』(脚本) (監督:英勉/96分/カラー)
関連記事

関連記事はありません