鴻池 和彦 konoike kazuhiko
1971年3月13日下関市生まれ。専修大学文学部国文学科入学を機に上京。 大学卒業と同時に円谷プロダクション入社。その後、東北新社、ギャガ・コミュニケーションズ等で企画・制作に携わる。制作会社dubに移籍後、プロデューサーを務める。下関帰郷後、2008年映画制作・cinepos(シネポス)を設立。自主短編映画製作はこれまで4本。地域発のクリエイト活動こそ自身モチベーションに繋がっている。

一人では生きていけない自分を顧みることのできる勇気を、人は本当に持ち合わせているのか。誰もが傷つかずにそれぞれの幸福に向かって歩んでいく事はできるのだろうか。「信頼」が意味するものとは――映画「センシティブ」は「心中エレジー」(監督/亀井亨)で海外か...

2012年 #コンペティション #ダウンロード

販売価格 : ¥1250
FILMOGRAPHY
2008
ショートケーキ (DV/18分/カラー)
2009
誰かのポートレート (DV/29分/カラー)
2011
花音 kanon (HD/44分/カラー)
2012
センシティブ (HD/39分/カラー) H25.11.16渋谷アップリンクファクトリーにてイベント上映
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